playには「仕事」という意味があるようです。誰にでもある、「star player」になるチャンス笑

今日は、新橋で電通のN先輩と打ち合わせをした後に社内会議のために豊洲に移動しました。
汐留から大江戸線に乗ったのですが、この汐留⇔豊洲ルートは電通営業時代の大変思い出深いルートです。多い日には1日に3,4回往復したこともあったような気がします。
さて、その甲斐あってか、およその電車の時刻表が頭の中に入っており、先輩と別れた後に、
「あ、そろそろ電車くるかも」と思って小走りすると、案の定電車がちょうど来ました。体の中に染み着いた身体値っていうのは恐ろしいものです笑

さて、今日本を読んでいて、恐るべきことを知りました!
それは、英語のplayに「仕事」という意味があるということです!!
読んだ時に、
「おい、ちょっと待て!playは遊びじゃないのか?あるいは、楽器を弾くくらいのいみじゃなかったのか!」
ということは…僕もイチローや中田英寿みたいな
Star player
って言える可能性があるってことじゃん!笑
この単語はスポーツ選手だけに使われる言葉じゃないじゃん。
さらに、ということは
仕事が遊び。遊ぶように仕事をするということを意味づけされている。認識されているってことですよね?
最高じゃないですか。
やりましょうよ。そうなりましょうよ。
みんなで仕事をplayにしちゃいましょうよ。
それでいうと、日本の「公園の父」本多静六さんも「仕事の道楽化」と言っていたようです。

一般的には、labor,workが「仕事」にあたります。
個人的なイメージですが、
laborはピラミッド建設とか鉱山で石の採取をする肉体労働
workは企業などの組織で働くこと
という「仕事」を指しているように思います。
これに沿って考えると、
playはAIなどでは代替できない人間にしかできないクリエティブな仕事
という感じでしょうか。
そんな仕事であれば、楽しいし、遊ぶように仕事が出来そうですよね。
みんなで、仕事をplayして、star playerになりましょう。そんな人がたくさん集まれば社会はもっと楽しくなるはずです。

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