行動量が人生の変化率を決める?!

■ 100人プロジェクト 9/100進行中
ご協力くださっている皆様ありがとうございます!
引き続き宜しくお願いします。

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今週、電通を辞めてから初めて当時所属していた部のメンバーの方と食事をさせてもらいました。
今でもこうしてお誘いをもらって、 大笑いしながら 食事ができる 仲間がいるというのは本当に幸せなことだなとつくづく思いました。
本当にありがとうございます!
とある先輩が、
「 まだやめて1年ぐらいなんだよな。 めちゃめちゃ変化してるね、中田」
と言っていました。
確かにまだ1年ぐらいなんですけれども、 とても1年とは思えないぐらい遥か昔な気がしてしまいました。
きっとYCP時代も、日々ファイトしていましたし、 会社やると決めてからの数カ月の行動量が、毎日を信じられないぐらい濃密なものにしていたからだと思います。

行動量が多いと必然的に出会う人の人数が増えていきます。
そこでの出会いの中に、ごくまれに自分の価値観を大きく揺すぶることや思いもよらぬ方向に人生を導いていってしまうことがあります。
ほんと、 信じられないような方向に人生が展開していってしまうような人との出会いが。
この一年は そんな出会いが多かったからこそ変化しまくったんだと思います。

どうせ、そんな出会いの確率が限りなく低いことが分かっているんだったら、 徹底的に会う回数を増やす努力をした方が良いのではないでしょうか?

まずは、行動=DOから始めよう。
何かが変わるはず

クドいようですが、PDCAではなく、DCAP!

100人プロジェクトが進行中ではございますが、
「中田と会って行ってもいいよ!」
と言う方がいらっしゃいましたら是非ご連絡頂けると嬉しいです。