分かりやすい話は、「丸い言葉」から。

先日、パーソナルヨガデビューをしました。
ヨガ自体は2回目ですが、1年以上前のことで、実質初めてみたいなものです。
ヨガは心身ともにリフレッシュできて、気持ちいい!
そんな話をよく聞きますが、

「五月雨小僧」は、仕事ができない。

お願いごと。
これが上手にできるかどうか?
仕事を円滑に進める上では、めちゃ大事なことです。
言い方やタイミングなど、大切なことはいくつもあるとは思いますが、
個人的に超重要だと考えていることは、

本は、自分の成熟度を測る、「リトマス試験紙」でもある。

「あれは、マジで危険だから手を出さない方がいいですよ。面白すぎるんで」
「もうすぐ終わるはずだから、もし読むとしたら、終わってからですね」

「それ、いくら何でも「脇」甘すぎですよ。全部丸見え」が教えてくれること。

打ち合わせには
ノートとボールペンのみ。パソコンやスマホは持ち込まない。
そんなスタイルで臨んでおります。

「エミングハウスの忘却曲線」に抗え!書け!

瀧本哲史さんの書籍、<武器としての交渉思考>の中に、
ドレスコードに注意せよ。
相手に与える印象は、見た目のビジュアルによって大きく変わる。だから、意識的に使い分けないとダメ。
特に、交渉に臨むときはかなり重要になる。
と書いてあります。