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「流行りのサブスク」名前に踊らされるな。

昨日のカミソリのサブスクの話を今日も続けます。
たった1週間でカミソリのサブスクを解約したんですが、解約の方法が謎でした。
申し込みはオンラインで完結するにもかかわらず、解約に関しては電話のみだったんです。

なぜ、「言葉にできる」と価値があるのか?それが分かりました。

コップで水が飲めるようになる。
トイレでおしっこができるようになる、うんこができるようになる。
スプーンやフォークで食事ができるようになる。

大事なのは、起こったことではなく、それをどう解釈するかだ。

小学生の時から新聞を読んでいたらしい。いや、読まさせられていたらしい、です。
そんな記憶は一片もないのですが、25年ぶりに小学校の担任の先生の文章を読んで、そのことを知りました。
新聞をテーマに作文を書いていたことも、覚えていなかったですし、本当に記憶とは曖昧なものです。

「逆・タイムマシン経営論」と小学校の文集。

「逆・タイムマシン経営論」
という考え方があります。
これは<ストーリーとしての競争戦略>でお馴染みの一橋ビジネススクールの楠木建先生が提唱しているものです。